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初打ち@ゴルフ


12日(月曜・成人の日)
足利カントリークラブ多幸コースへゴルフに行って来ました。
2009年の初打ちです。

2008年の大晦日に行ったコースと同じです。

結論から言って、スコアは50・50の100でした。

大晦日は、風もありコース全体が凍っている状態。
おまけに前日の餅つきの影響で右手が利かない中での88でした。

今回は、無風。
相変わらず凍っているものの、まさにゴルフ日和の中での100。

この12打の差。何なんでしょう(^^ゞ

ゴルフの難しさ。奥の深さ。改めて感じた初打ちでした。



それにしても、この時期のゴルフは、やっぱ寒いですね{{{{{--}}}}}



・・・と言いながら、この時期は料金的にも安いんで、予約を入れようかとコースを模索中!
馬鹿ですね~w

ちなみに、ゴルフ場の予約は、「楽天GORA」が安いです。
私は、お得意さんです^^


参考:冬のゴルフは、季節的に一年を通して一番難しいんです。理由は下記。
・厚着をしているので、「身体」が動かしにくい。
・芝が枯れているんで、「芝」が薄い。
 という事はクラブが入りづらくトップをしやすい。
 また、トップを嫌い意識をし過ぎるとザックリとダブったりします。
 アプローチは、転がしが鉄則です。私は8Iが得意です。
 石川遼プロは、3Wを先日使ってましたね!
・グリーンが「凍」っているので、グリーンに載ったと思った瞬間、コーンという音と共にボールが跳ねます。
 グリーンを狙うには、手前から・・・これ鉄則です。
・気温が低いとボールの「飛距離」が若干落ちる気がします。
 なので、特にパーオンを狙う際は、通常より一番手大きいクラブを持つと良い結果が生まれるかも・・・
 私は、2番手大きいクラブを持つ場合もあります。
・冬と言えば、乾いた風。
 上州の空っ風は有名ですが、赤城山に傘がかぶっていると、必ず「風」です。
 傘とは、雲の事です。赤城山が見えない程、雲に被われていると「大風」です。
 風が吹くと距離感が難しいんです。
 アゲンスト(向かい風)は当然ながら、フォロー(追い風)の時でも、風でボールが上から押さえつけられるように失速する場合もあります。

それから・・・冬は、防寒対策も必要ですが、なるべく厚着をしたくないものです。

ちなみに、私は防寒対策として・・・、
2008年の福袋。楽天市場で買った
ブルゾンとオーバーパンツ↓を使用してます。
  
         ↑これは、既に売り切れていますが・・・オーバーパンツブルゾンは色々あります。

それと、ヒートテックですね!
基本的に私の場合、冬の服装は、このヒートテックの上にトレーナー、そしてブルゾン。この3枚だけ。
下は、パンツとズボン、そしてオーパーパンツ。この3枚。
なるべく、厚着はしたくないですからね!

それでも、ブルゾンが邪魔してか、バックスイングをする際は腕が上げづらいんで、どうしてもパンチショット(私的には、ノックダウンショットと呼んでいる)気味のショットになってしまいます。
ま、低い打球の方が風に影響され難いんで、冬はこれで良しとしています。



最後に・・・
冬のゴルフを克服すれば、春・夏にかけて爆発できると思っています。
もう少し、冬のゴルフを楽しみたいと思います(^^ゞ

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